日記

今年の江戸川乱歩賞には、処女作の『霧の黄昏』改稿版を出していたことをすっかり忘れていました。

そういえば、自分の処女作はどこまで通用するものなのだろうと、ある意味自分というよりも江戸川乱歩賞を試すつもりで1月の終わりに出し ...